今朝はとても昨日同様の暖かい朝でした。朝日が昇るのも早くなり、春の訪れがもうすぐそこまできているように感じます。
朝の時間の校内放送において、健康委員会が作成した健康な生活を呼びかける動画を視聴しました。

ますはじめに、はまっこが休み時間寒さに負けず外遊びを行い健康な体づくりに励んでいることを紹介しました。次に、さらに健康になるために「睡眠時間」について話がありました。眠る前の1時間には電子機器(スマートフォン、タブレット、ゲーム機等)は使用しないことを呼びかけました。

そして、養護教諭が作成した1週間チャレンジシートに今現在の就寝時刻や電子機器の使い方について振り返り、記入しました。


健康な生活習慣を身につけるために、チャレンジを達成しましょう。保護者の皆様のご協力をよろしくお願いします。
ちなみに「早寝早起き朝ごはん」の国民運動が、今年20周年を迎えました。こちらも引き続き、取り組みましょう。
「社会科のテスト」
テストをしました 百点じゃなかった
れんしゅうしても まだまだまだ
音読しても まだまだまだ
一生けんめいしても まだまだまだ
あれ 百点だ


百点を目指して、自分自身や学習内容と向き合い、学び方を考え、試し、努力する男の子。気付かぬうちに学習内容の理解を深めていたことに驚く姿が想像できます。
継続は力なり。これからもっと社会科が好きになり、自信がもてるようになるでしょうね。
6年生は、劇団四季ミュージカル”こころの劇場”王子と少年を観ました。
「こころの劇場」は日本全国の子どもたちに舞台を通じて生命の大切さ、人を思いやる心、信じあう喜び等、人が生きていくうえで大切なことを語り掛けるプロジェクトです。
松山市中の小学生が招待されて劇を観ました。
大切なことは、姿かたちではなく、本当の自分らしさを見つめることについて、子どもたちは感じ取りました。
観劇後、城山公園で昼食をとり、元気よく遊びました。


今日は「いじめ0の日」です。

業間の運動場。6年生が劇団四季のミュージカル観劇でいないため、少し寂しいかなと思いましたが、寒さに負けず遊ぶはまっこでにぎわっていました。鬼ごっこをしたり、ドッジボールをしたりして友達と仲良く遊んでいました。



今朝は最低気温-2.7℃の冷たい朝でした。空気が澄んでいてさわやかな朝に感じました。そのさわやかさは、ハイタッチ挨拶運動をする様子からも感じられました。


何人かの先生の車の上には、昨夜の雪が残っていました。

朝の時間、5年生教室をのぞいてみると、何やら学年で話し合っていました。

真剣に話し合っている中にも、互いの考えに笑顔で反応する5年生の姿を見ていると、よい集団に成長していることを感じました。
今週もはまっこの素敵な姿が見られそうな予感がします。
朝の時間校内放送において、昨年末に行われました「いじめ0ミーティング」の報告会を行いました。高浜小学校を代表して参加した6年生が各小学校の代表者と話し合い、学び、感じたことを紹介しました。


各小学校から紹介された取組の中で、参考にして取り入れたい二つの取組が紹介されました。一つ目は「ハイタッチあいさつ」です。実はすでに運営委員会の皆さんが毎朝、実践しています。

もう一つは「きょうざじゃんけん」です。3人でするじゃんけんです。グーがぎょうざの具、パーがぎょうざの皮、チョキがおはしです。グーチョキパーがそろえばおいしいぎょうざを食べられるというじゃんけんです。やってみましょう。「じゃんけんポン」「みんなばらばらだ。成功!」

みんなちがって、みんないい。互いの違いを大切に尊重できる心が育ちますね。
今朝も寒い朝でしたが、寒さなんて気にしない。はまっこの大好きな読み聞かせがありました。ママーズトントンの皆さんも元気に参上。今日のお話は何だろう。



【お話大好き はまっこ コーナー】



【けん玉師匠のコーナー】
今回は3年松組が挑戦しました。久しぶりにけん玉師匠のお手本を見せてもらいました。

さすがです。続いて二人のはまっこが挑戦!

おしい! 最後に実習の先生と担任の先生が挑戦しました。

実習の先生はなんと見事5連成功!歓声とともにはまっこの期待の視点が担任の先生へ注がれます。いざ挑戦!

残念!励ますはまっことそれにこたえる担任の先生との温かな関係が見えた素敵な朝になりました。
朝の時間に、はまっこ学び方辞典を校内放送で行いました。


今回のテーマは「姿勢」でした。はじめに8枚の写真を紹介。これらは「時々見かける、よくない姿勢」の写真でした。

背骨がどのようになっているかを図で示し、姿勢の乱れが、成長にとってわるい影響を及ぼすことを学びました。

次に正しい姿勢のポイントを紹介。「おなかと背中にグーひとつ」「足はピタッ」「背中はピン」。合言葉は「グー ピタ ピン」。


よい姿勢を意識して生活しましょう。